phenomenon1969 | メディカルリサーチ サプリメント

phenomenon1969のスゴイところ

医師が細胞レベルに着目してつくりました

わたしたちの身体を形作る一つひとつの細胞

そのエネルギー源ATP(アデノシン三リン酸)を
つくっているミトコンドリア
そして常にさらされる酸化ストレスに対抗するSOD酵素

生きる力を左右する
細胞活動に着目した
ドクターズサプリメントです

圧倒的な水素量

主力は水素です

「1969」タブレットタイプの処方は1日分4粒あたり
①マイクロクラスター100㎎
 ⇒飽和水素水700ml相当

②特別仕様のサンゴカルシウム200㎎
 ⇒飽和水素水140ml相当

①+②=840ml相当です
  

水素水の臨床医学研究の第一人者太田先生の著書では、

飽和水素水を1日500ml飲めば十分とされています

これだけ豊富な水素量を、大量の水を飲まなくても
摂りこめる形にすることに成功しました

機能性表示食品 タヒボ 配合

タヒボとは南米アマゾン川流域に生息する樹木のことです

タヒボの中の成分である「NQ801」は1997年に米国、中国、台湾で「抗がん剤」として医薬製剤の特許が取得され、日本でも「発がんプロモーション阻害剤」として特許取得されています。

他にはない
水素とタヒボのWアプローチが可能です

飲みやすいタブレット

加工が難しい水素ですが、
確実に体内に取り込める
タブレットタイプにすることができました

一日1包4粒、一箱30日分です

飲むタイミングはいつでも大丈夫ですが、
毎日生まれ変わる細胞のためには
習慣づけが大切であると考えています